学部・大学院
静岡県の三島市が主催する「三島フードフェスティバル」が7月15日、市内の公園などで開かれ、本学からは短期大学部食物栄養学科の三つのゼミナールが参加した。
千葉県内の大学や研究機関が研究成果を発表し、企業と共同で新技術の開発や新規事業の展開を目指す千葉エリア産学官連携オープンフォーラムが7月27日、生産工学部津田沼校舎で開かれた。
元外交官で国連教育科学文化機関(ユネスコ)事務局長も務めた松浦晃一郎・日仏会館理事長(74)が7月17日、国際関係学部で「国際人のすすめ」と題して講演した。
文理学部で7月14日、小中学生を対象にした科学実験・文化フェアが行われ、親子連れなど500人近くが訪れた。
トライアスロンの世界学生選手権(国際大学スポーツ連盟主催)が6月30日、台湾北部の宜蘭市で24カ国が参加して開かれた。
日本電子回路工業会(JPCA)が主催するポスターコンペで芸術学部デザイン学科の伊藤安奈さん(3)が準グランプリを受賞した。
理工学部の宮崎康行教授(航空宇宙工学)の研究室が開発を進めている小型人工衛星「SPROUT」が、早ければ来年6月にも打ち上げられることが決まった。
テレビCMでおなじみの高須クリニック美容外科の院長で整形外科医の高須克弥さん(67)が7月2日、短期大学部生物資源科学科の1年生を対象とした「スポーツ科学」の授業で特別講義を行った。
第6回日藝賞の受賞記念講演会が芸術学部江古田校舎で行われ、7月3日にロボットデザイナーの松井龍哉さん(43歳、1991年美術学科卒)、4日に俳優の船越英一郎さん(51歳、83年映画学科卒)が講演した。
競技成績の優れた学生に贈られる「日本大学アスリート奨学金」の授与式が6月25日、大塚吉兵衛総長や田中英壽理事長らが出席して日本大学会館大講堂で行われた。
国際関係学部北口校舎の山田顕義ホールで6月25日、学祖のひ孫に当たる芸術学部の山田顕喜講師(1964年芸術卒)が「テレビドキュメンタリーと海外取材|日米欧を通して」と題し特別講義を行った。
英語研究会(古川雅幸中央委員長=生物資源科・生物環境工3)主催の日本大学英語弁論大会が5月26日、日本大学会館で開かれ「PromiseYourself」と題しスピーチした谷本栞さん(文理・英文3)が優勝した。
陸上のジャパンパラリンピックが6月2、3日に大阪市の長居陸上競技場で開催され、女子T11(全盲)クラスの天摩由貴(文理・数4)が100、200メートルの2種目で優勝した。
生物資源科学部の学生が、地元の小学生にコメ作りを体験してもらう恒例のイベントが5月31日、同学部の棚田で行われた。
生産工学部の津田沼航空研究会(森雄斗主将=機械工3)と理工学部の航空研究会(池田裕介主将=航空宇宙工3)がこのほど、7月末に琵琶湖畔(滋賀県彦根市)で行われる「鳥人間コンテスト」(読売テレビ主催)に出場することが決まっ […]
生産工学部津田沼校舎体育館で5月23日、2010年にノーベル化学賞を受賞した根岸英一氏(77)が「遷移金属触媒が21世紀を救う」をテーマに講演した。
全国の大学が開発した食品を集めた「大学は美味しい!!」フェア(小学館主催)がこのほど、東京都新宿区のデパートで開かれた。
世界のサメの生態を紹介する企画展「サメの世界」が9月7日まで、生物資源科学部博物館3階で開催されている。
工学部の平山和雄教授(生命応用化学)と不動産・金融の持ち株会社であるEMCOMホールディングスが共同開発した「放射能汚染土壌の迅速除染処理システム」がこのほど完成。
理工学部が取り組む東日本大震災復興プロジェクトのポスター展示が4月26日から5月25日まで、千葉県習志野市内の百貨店で開催された。
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