学部・大学院
文理学部のダブルダッチサークルD・S・P所属のチーム「Vibez!!(バイブス)」が、9月1日に東京都世田谷区で行われたダブルダッチデライトイースト(日本学生ダブルダッチ連盟主催)で5位に入賞した。
理工学部の航空研究会(池田裕介主将=航空宇宙工3)と生産工学部の津田沼航空研究会(森雄斗主将=機械工3)が、7月末に琵琶湖畔(滋賀県彦根市)で行われた鳥人間コンテスト(読売テレビ主催)に出場し、人力プロペラ機ディスタン […]
トライアスロンの日本学生選手権(インカレ)が9月2日、香川県観音寺市で行われ、本学のトライアスロンサークル、ウルトラ(佐藤謙太郎主将=文理・体育3)が女子団体で3連覇を達成した。
芸術学部が主催する「22世紀の予言アイデアコンクール」の1次審査結果が9月8日に発表され、最終審査に進む小学生8人が決定した。
生物資源科学部と同学部校友会は8月中旬に2回にわたって、静岡県富士宮市の同学部富士自然教育センターで「福島こども自然体験キャンプ」を催した。
生産工学部の高橋進教授(金属・樹脂成形学)が、日本学術振興会の支援を受け、インド工科大と共同でインド産落花生のさやの再生技術の開発に着手した。
生物資源科学部は8月27日、北海道南部の八雲町で、全国農村サミット2012の「プレサミット」を開催した。
理工学部物質応用化学科は7月28日、高校生を対象に化学の楽しさを伝える一日体験教室を同学部駿河台校舎2号館で開催した。
静岡県の三島市が主催する「三島フードフェスティバル」が7月15日、市内の公園などで開かれ、本学からは短期大学部食物栄養学科の三つのゼミナールが参加した。
千葉県内の大学や研究機関が研究成果を発表し、企業と共同で新技術の開発や新規事業の展開を目指す千葉エリア産学官連携オープンフォーラムが7月27日、生産工学部津田沼校舎で開かれた。
元外交官で国連教育科学文化機関(ユネスコ)事務局長も務めた松浦晃一郎・日仏会館理事長(74)が7月17日、国際関係学部で「国際人のすすめ」と題して講演した。
文理学部で7月14日、小中学生を対象にした科学実験・文化フェアが行われ、親子連れなど500人近くが訪れた。
トライアスロンの世界学生選手権(国際大学スポーツ連盟主催)が6月30日、台湾北部の宜蘭市で24カ国が参加して開かれた。
日本電子回路工業会(JPCA)が主催するポスターコンペで芸術学部デザイン学科の伊藤安奈さん(3)が準グランプリを受賞した。
理工学部の宮崎康行教授(航空宇宙工学)の研究室が開発を進めている小型人工衛星「SPROUT」が、早ければ来年6月にも打ち上げられることが決まった。
テレビCMでおなじみの高須クリニック美容外科の院長で整形外科医の高須克弥さん(67)が7月2日、短期大学部生物資源科学科の1年生を対象とした「スポーツ科学」の授業で特別講義を行った。
第6回日藝賞の受賞記念講演会が芸術学部江古田校舎で行われ、7月3日にロボットデザイナーの松井龍哉さん(43歳、1991年美術学科卒)、4日に俳優の船越英一郎さん(51歳、83年映画学科卒)が講演した。
競技成績の優れた学生に贈られる「日本大学アスリート奨学金」の授与式が6月25日、大塚吉兵衛総長や田中英壽理事長らが出席して日本大学会館大講堂で行われた。
国際関係学部北口校舎の山田顕義ホールで6月25日、学祖のひ孫に当たる芸術学部の山田顕喜講師(1964年芸術卒)が「テレビドキュメンタリーと海外取材|日米欧を通して」と題し特別講義を行った。
英語研究会(古川雅幸中央委員長=生物資源科・生物環境工3)主催の日本大学英語弁論大会が5月26日、日本大学会館で開かれ「PromiseYourself」と題しスピーチした谷本栞さん(文理・英文3)が優勝した。
学生が求める! 新たな日本大学
学食めぐり
検証 学生を支える施設と制度
一覧へ