スポーツ
8月の世界選手権の代表選考を兼ねる陸上のセイコーゴールデングランプリ川崎が5月21日、川崎市の等々力陸上競技場で行われ、男子100㍍のケンブリッジ飛鳥(2016年文理卒=ナイキ)が2位、同200㍍の藤光謙司(31歳、1 […]
村上は涼しい表情でスナッチ3本目に180㌔を記録した
レスリングのJOCジュニアオリンピックカップが4月22、23日に横浜市の横浜文化体育館で開催され、男子ジュニアの部フリースタイル96㌔級の石黒峻士(スポーツ科2=埼玉・花咲徳栄高)、同120㌔級の山本泰丈(法3=同)と […]
4月と5月に女子相撲の国際選抜、全国選抜が大阪府堺市の大浜公園相撲場で開催された。本学勢は個人、団体とも表彰台は確保したもののあとひとつを勝ち切れず、優勝はならなかった。
ゴルフの岐阜オープンクラシック2017が4月8、9日に岐阜県各務原市の各務原カントリー倶楽部(6917ヤード、パー72)で行われ、今野大喜(国際関係3=福岡・柳川高)がベストアマに輝いた。プロアマ総合は6位だった。
相撲部は4月末から5月初めの連休期間中に中四国3県で行われた「春の3連戦」に臨み、大分県宇佐市で行われた全国大学選抜宇佐大会で団体優勝を果たした。木崎伸之助(法4=鳥取城北高)が2大会の個人戦で準優勝した。
フェンシングの世界ジュニアカデ選手権が4月5日から10日までブルガリアのプロブディフで行われ、日本代表メンバーとして出場した伊藤拓真(文理1=岐阜・大垣南高)が男子フルーレ団体準優勝に貢献した。
「スタンドの観客があまりにも少ない」。野球部の担当になって1年半。ずっとわだかまっている思いだ。本学野球部は、東都大学野球連盟の1部リーグ所属。早慶戦で知られる東京六大学野球と並ぶ歴史あるリーグだが、土日曜日に開催され […]
柔道の全日本選抜体重別選手権が4月1、2の両日に福岡市の福岡国際センターで行われ、男子90㌔級の向翔一郎(法4=富山・高岡第一高)が初出場で優勝を果たし、東京五輪代表候補争いに名乗りを上げた。
スキー距離種目の全日本選手権が3月15日から19日まで北海道中川郡の音威子府村チセネシリクロスカントリーコースで行われ、本学勢は児玉美希(文理3=新潟・十日町高)が2種目を制するなど、3種目で表彰台に上った。
スキーの全日本学生選手権が2月19日から24日まで青森県大鰐町の大鰐温泉スキー場で行われ、本学女子は山口夏未(文理4=北海学園札幌高)がアルペン種目のスーパー大回転(スーパーG)で初優勝するなど5種目で表彰台に上り、6 […]
自転車のアジア選手権が2月25日から3月2日までバーレーンのサキールで行われ、U23男子ロードレース(115・2㌔)に出場した岡本隼(文理3=和歌山北高)が2時間44分43秒の好タイムで初優勝を果たした。
第8回冬季アジア札幌大会が2月19日から26日まで、史上最多の32カ国・地域の約2000人が参加して北海道札幌市などで開催された。本学勢はノルディックスキー・ジャンプの岩佐勇研(札幌日大高2)が男子個人のノーマルヒルと […]
重量挙げの全日本ジュニア選手権が3月10日から12日まで茨城県高萩市の文化会館で行われ、男子56㌔級で益子広幸(文理1=茨城・大子清流高)が優勝した。同94㌔級青木智也(同=福島・田村高)が準優勝、同85㌔級加藤楓(経 […]
柔道のグランプリ・デュッセルドルフ大会が2月24から26日までドイツのデュッセルドルフで開催され、男子100㌔超級の原沢久喜(24歳、2015年法卒=日本中央競馬会)は東海大の新鋭、影浦心(3)に敗れ2位だった。
レスリングのデーブ・シュルツ国際大会が2月1日から3日まで米コロラド州コロラドスプリングズで行われ、女子60㌔級の坂野結衣(文理4=東京・安部学院高)、同75㌔級の古市雅子(同2=同)が優勝を果たした。大会には全日本学 […]
日大三高が19日開幕の選抜高校野球大会(センバツ)に6年ぶりに出場。大会初日に履正社高(大阪)と対戦する。
第89回日本学生氷上競技選手権は1月5日から9日まで北海道苫小牧市などで開かれ、本学はスピード、フィギュア、アイスホッケーの3部門に出場し、スピードスケートの男子2000㍍リレーで連覇を果たした。
ボクシングの全日本大学王座決定戦が昨年12月10日、茨城県城里町の水戸桜ノ牧高常北校体育館で行われ、本学が関西学生リーグの覇者、芦屋大を6―5で下して3連覇を果たした。
競泳の短水路世界選手権が昨年12月6日から11日までカナダのウィンザーで開催された。
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