学部・大学院
理工学部の活動を内外にアピールする特別展「日大理工のちから」が同学部船橋校舎で8月2日から開催されている。2回目の今回は「長江啓泰展 日本における二輪車の発達と交通安全教育の変遷」と題し、二輪車研究の先駆者である長江啓泰 […]
芸術学部演劇学科の藤崎周平教授(演技演習)は8月18日から22日にかけて、同学部江古田校舎で演劇表現に関するワークショップを開いた。
薬学部は8月29日「ひらめき・ときめきサイエンス-ようこそ大学の研究室へ-KAKENHI」を同学部821B教室などで開催した。中、高生ら23人が参加した。
芸術学部デザイン学科の佐藤徹准教授(インダストリアルデザイン)がデザインしたシュレッダー「conof./コノフ シュレッダーCS56D」がこのほど、世界的デザインコンテストであるレッドドットデザイン賞の最高賞「ベスト・ […]
文理学部の理系学科は7月19日、子どもたちの科学への興味を高めようと科学実験フェアを同学部百周年記念館で開催し、化学科など6学科が19のテーマで実験を行った。小、中学生と保護者が対象で、471人が参加した。同フェアは今 […]
法学部校友会が主催する自己表現力セミナー「就職活動に役立つ上手な自己アピール―自信を持って最高の自分を伝えよう」が7月10日、同学部三崎町校舎3号館で開催された。11月には第2回を開催する。
中、高生らに化学の実験の楽しさを教える特別講座「夢・化学21」がこのほど、理工学部と工学部で開催された。いずれも産学4団体で構成する夢・化学21委員会との共催。
通信教育部はこのほど、「第5回日本e―Learning大賞」(e―Learning WORLD 2008実行委員会、日本工業新聞社主催)の奨励賞を受賞した。
法学部は7月28日、中、高生を対象としたイベント「ひらめき・ときめきサイエンス―ようこそ大学の研究室へ―KAKENHI」を同学部三崎町校舎2号館で開催した。中、高生ら約30人が参加した。
キックボクシングの第3回大学交流戦が7月27日、横浜市の国学院大学たまプラーザキャンパスで行われ、フライ級の岡田紘和(法・経営法3)が優秀選手に選ばれ、最も盛り上がった試合に贈られるベストバウト賞も受賞した。
日本テレビ系列の民放局が主催する「第32回鳥人間コンテスト」が7月26、27の両日に滋賀県彦根市の琵琶湖東岸で開催された。本学は生産工学部航空研究会(道下和隆キャプテン=機械工3)が大会初日の滑空部門のオープンクラスに […]
世界80カ国の代表が出場する2008ミス・ユニバース世界大会の最終審査が7月14日にベトナムであり、日本代表の美馬寛子さん(文理・体育4)は世界のトップ15入りを果たした。ミス・ユニバースにはベネズエラ代表が選ばれた。
千代田区にある5大学の英語研究会が主催する第43回千代田杯英語弁論大会が7月13日、上智大学四谷キャンパスで開催された。本学、上智大、専修大、法政大、明治大から10人が出場。本学英語研究会(加藤望委員長=生産工・土木工 […]
芸術学部の林田真奈さん(文芸3)はこのほど、第19回伊藤園お~いお茶新俳句大賞の佳作特別賞を受賞した。受賞作の「頬(ほお)寄せる 受話器の向こう 花曇り」は、お~いお茶のパッケージに掲載される。
理工学部の吉川浩教授(光工学)はこのほど大日本印刷と共同で、平面なのに立体像が見えるホログラムをパソコン画面で確認しながら、製作を可能にする再生シミュレーションソフトを開発した。
動物の免疫バランスを調整することでアトピーやアレルギー症状を解消する治療法が注目を集めている。この治療法は、生物資源科学部の桑原正人准教授(獣医学)が十数年前に着想。臨床実験を続けたところ、特にイヌのアトピーに顕著な効 […]
国の準絶滅危惧(きぐ)種に指定されているワスレナグモが理工学部船橋校舎で多数見つかった。
国際関係学部8号館2階の食堂の一角に6月2日から「イングリッシュゾーン」が設けられた。日本語は一切ダメ。英語だけで会話するスペースだ。学生の英語によるコミュニケーション能力の向上が狙い。
生産工学部は6月28日、同学部津田沼校舎37号館に作家の田口ランディさんを招き「死と再生の物語―生きる意味について」をテーマに公開講座を開いた。
文理学部は6月18日から7月28日まで「はにわまつり―造形に込められた想い」を同学部資料館展示ホールで開催している。
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