学部・大学院
自動車の全日本学生運転競技選手権(全日本フィギュア)が11月16日に東京都杉並区の日通自動車学校で開催され、本学自動車部(寺田倫康主将=法・法律4)が、女子団体で3年連続の優勝を果たした。
キックボクシングの全日本学生選手権が11月29日、東京都文京区の後楽園ホールで行われ、本学は団体で4位となった。 個人では、バンタム級の河野直也(経済・金融公共経済2)が3―0で判定勝ち、65㌔契約の横山達也(法・政 […]
独立行政法人日本学生支援機構が主催する優秀学生顕彰が発表され、本学から大賞4人を含む過去最多の7人が受賞した。
生産工学部が地域連携の一つとして続けている少年野球教室が11月16日、同学部実籾校舎第一球場で開かれた。
11月中旬に沖縄県石垣市で開催された、IT機器の回路やシステムに関する国際会議APCCAS2014で、山下大地さん(大学院理工学研究科博士前期課程1)が学生優秀論文賞を受賞した。
11月8、9の両日に鹿児島大学で開かれた第19回日本フードファクター学会学術集会で、矢口真実さん(大学院生物資源科学研究科博士前期課程1)が若手研究者奨励賞を受賞した。
フィンスイミングのアジア選手権が11月6日から8日までタイのプーケットで開催され、日本代表の笠茂鈴乃(歯2=ATHRA Racing Team)は女子サーフィス200㍍と400㍍に出場したがいずれも8位だった。
女子ラクロスの関東学生リーグ1・2部入れ替え戦が11月15日、東京都世田谷区の駒沢オリンピック公園第二球技場で行われ、1部Aブロック5位の本学は、2部Bブロック2位の千葉大に8―10で敗れ、2部降格が決まった。
理工学部の塚本新准教授(光磁気物性)がこのほどオランダ・ラドバウド大の橋本佑介博士、NHK放送技術研究所と共同でハードディスクなどに用いる磁気記憶媒体の極微小磁石の動きを超高速かつ高精度で撮影できる「超高速時間分解磁気 […]
生物資源科学部は11月28、29の両日、同学部本館大講堂で「全国農村サミット2014」を開催した。
水上飛行機を利用した新しい交通システムについてのシンポジウムが11月29日に理工学部で開かれ、同学部の轟朝幸教授(交通計画)や学内外の専門家ら7人が講演した。
生産工学部の学生と千葉県習志野市の宮本泰介市長の「意見交換会」が11月29日に同学部津田沼校舎で行われた。
産学の各機関が農林水産や食品分野に関する最新の技術を持ち寄り、新たなビジネスの芽を創造するための技術交流・展示会「アグリビジネス創出フェア」が11月12日から14日まで東京ビッグサイトで開かれた。
理工学部精密機械工学科の羽多野正俊准教授(ロボット工学・制御工学)率いるチームが、日本テレビ系列の「ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル」に出場したが、初戦で敗れた。
文理学部の松橋達矢准教授(歴史社会学)の著書「モダン東京の歴史社会学―『丸の内』をめぐる想像力と社会空間の変容」(ミネルヴァ書房)がこのほど、日本都市学会賞(奥井記念賞)を受賞した。
8月30日に開幕した準硬式野球の東都大学秋季リーグは11月9日に閉幕、本学は9勝2敗で7年ぶり33度目の優勝を果たした。
長崎国体が9月7日から10月22日まで開かれ、佐野中教校の斎藤ゆり子(6)が競泳の少年女子A400㍍メドレーリレーで優勝に貢献した。
ライフセービングの全日本選手権が10月11、12の両日、神奈川県藤沢市の片瀬西浜海岸で行われ、オーシャンウーマン種目で4連覇が懸かっていた九十九里LSCの三井結里花(2014年文理卒)がまさかの3位に終わった。
理工学部航空研究会が主催する紙飛行機大会「木村杯」が10月12日、東京都武蔵野市の武蔵野中央公園で開催された。
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