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当たり前の積み重ねが「力」になる 今年1月2、3日に行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)。本学は総合10位で12年ぶりにシード権を獲得した。 念願のシード校へ導いたのは、2023年5月に本学陸上競技 […]
早期化映し1年生の姿も 企業・団体のブースに集まる学生たち 2027年3月卒業・修了予定者を対象とした企業の採用広報活動が3月1日に解禁した。これを受けて本学は同月3日、東京都千代田区の東京国際フォーラムで「合同企 […]
日大文芸賞とは? 今年で42回目の開催を迎える「日大文芸賞」は、日本大学に在籍する学生、教職員、校友(卒業生)の方々を対象とした「日本大学新聞社」主催の文芸賞です。小説、エッセー、評論など文学に関する未発表の作品を募集。 […]
16学部の学部祭が、法桜祭を最後に閉幕した。本紙調査によると、全学部祭の総来場者数は10万9173人。
テニスの全日本大学対抗王座決定試合で本学男子が初の団体2連覇を果たした。MVPには高悠亜が選ばれた。
フェンシングの全日本学生選手権で本学は女子フルーレ団体と同サーブル団体で4連覇に輝いた。
大学図書館、学生食堂と続いた連載企画。最終回となる第3回のテーマは「奨学金」。
本学は11月9日に東京・市ケ谷の桜門会館で「理事長・学長セレクトシンポジウム」を開催した。
第2回のテーマは「学生食堂」。本学には医・歯を除く14学部に学食があり、昼時には毎日学生たちでにぎわい、長い行列ができる。一般の飲食店に比べ、比較的安価な値段設定が魅力の一つ。しかし、昨今の物価高騰で値上げの波が押し寄せ、混み具合に加えて値段にも不満の声が聞かれる。そこで全14学部の学生課、食堂にアンケートや取材を行い、値段設定や混み具合に絞って徹底調査してみた。
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