校友
2010年06月25日
陸上の日本選手権が6月4日から6日まで香川県丸亀市の県立丸亀競技場で行われ、村上幸史(30歳、2002年文理卒=スズキ浜松AC)が男子やり投げで11連覇を果たした。200㍍では藤光謙司(24歳、09年同卒=セーレン)が初優勝、砲丸投げでは畑瀬聡(27歳、05年同卒=群馬綜合ガードシステム)が3年ぶりに優勝した。走り幅跳びでは猿山力也(26歳、08年商卒=モンテローザ)が2位だった。
(さらに…)
ご意見・ご感想はこちらから
一覧に戻る
出身大学別の社長数で長年トップを誇る本学。そこで、各業界でリーダーとして活躍する本学卒業生たちの生きざまに迫る企画「N-Leaders」を連載していく。第1回目は医学部を卒業したSBCメディカルグループホールディングスCEOの相川佳之さん。人生の転機となった学生時代、大切にしている考え、そして世界一の医療機関への夢について話を聞いた。
学生が求める! 新たな日本大学
学食めぐり
検証 学生を支える施設と制度
一覧へ
ご意見・ご感想はこちらから