総合
理工学部の人力飛行機「Mowe(メーベ)28」は10月19日早朝、茨城県美浦村の霞ケ浦で周回飛行の世界記録に挑戦したが、離陸の際に湖岸の縁石に後輪などをぶつけるアクシデントがあり、湖岸から数十㍍沖に着水。記録達成はなら […]
医学部の髙山忠利教授の学部長就任が10月3日の理事会で承認された。
通信教育部は10月18日、2014年9月卒業生の学位記授与式と伝達式を市ケ谷キャンパスで行った。法(31人)、文理(50人)、経済(11人)、商(27人)学部の卒業生計119人のうち73人が出席した。
新理事による理事会が9月10日に行われ、田中英壽理事長の再任が決定した。1日に決まった大塚?兵衛学長と併せ執行部の顔ぶれがそろった。これにより3期目の田中理事長、2期目の大塚学長を中心とした執行部が始動する。
本学で初めて本部が直轄する日本大学病院(東京都千代田区神田駿河台)と通信教育部市ケ谷校舎(同区九段南)が8月末までに完成、相次いで竣工(しゅんこう)式が催された。
生産工学部は9月22日から10月21日までの期間限定で、学生食堂で50円朝食の提供を始めた。
法務省は9月9日、2014年の司法試験の合格者を発表した。
理工学部の新学部長に山本寛教授(電子・電気材料工学)が選ばれ、9月1日の理事会で承認された。
9月3日の第2次安倍内閣改造で注目人事となった防衛兼安全保障法制担当相に、本学OBの江渡聡徳氏(自民)が就任した。
通信教育部の夏期スクーリングが8月2日から東京・水道橋の三崎町校舎で始まった。18日までの17日間に2436人(7月28日現在)が受講する。夏期スクーリングは3日で1科目を学ぶ短期集中型。初日、東京地方は最高気温35度 […]
夏の甲子園の地方大会決勝が各地で行われ、本学付属校2校が甲子園出場を決めた。
本学初の付属小学校となる日本大学藤沢小学校の校舎と商学部の新本館、生物資源科学部の60周年記念高層棟が完成、7月に相次いで記念の式典が催された。
医学部の松本太郎教授(細胞再生・移植医学)を中心とした研究プロジェクト「脱分化脂肪細胞(DFAT)の臨床用細胞製造と細胞治療への応用」が、文部科学省の「大学発新産業創出拠点プロジェクト」に採択された。
学部連携ポスターセッションが7月19日、日本大学会館大講堂で行われた。
本社が1983年に文化事業の一環として創設した「日大文芸賞」がことしで30回を迎えた。 83年6月号の本紙第1面に社告を掲載し「文壇に新風を吹き込む新人作家の誕生を期待する」と高らかに告知。以来、寄せられた作品は累計 […]
生物資源科学部の塚本勝巳教授(ウナギ学)研究室は5月14日から6月4日まで約3週間かけてグアム島沖の西マリアナ海域でニホンウナギの生態調査を行った。
東京五輪・パラリンピック組織委員会は6月23日、本学を含む552の大学、短大と連携協定を締結した。
生物資源科学部に来年度から「くらしの生物学科」が新設されることになった。
歯学部の新学部長に前野正夫教授(衛生学)が選ばれ、7月4日の理事会で承認された。
大塚吉兵衛学長の任期満了に伴う次期学長選出は6月13日の学部長会議、理事会を経て現学長の大塚氏に決定した。
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