学部・大学院
長崎国体が9月7日から10月22日まで開かれ、佐野中教校の斎藤ゆり子(6)が競泳の少年女子A400㍍メドレーリレーで優勝に貢献した。
ライフセービングの全日本選手権が10月11、12の両日、神奈川県藤沢市の片瀬西浜海岸で行われ、オーシャンウーマン種目で4連覇が懸かっていた九十九里LSCの三井結里花(2014年文理卒)がまさかの3位に終わった。
理工学部航空研究会が主催する紙飛行機大会「木村杯」が10月12日、東京都武蔵野市の武蔵野中央公園で開催された。
9月の大相撲秋場所で十両に昇進した岩崎改め英乃海(木瀬部屋、本名・岩崎拓也=2008年経済入学)に10月30日、本学から化粧まわしが贈られた。
能楽研究会(浜野ななみ会長=文理・地理2)が10月19日、東京都新宿区の矢来能楽堂で行われた第54回関東観世流学生能楽連盟自演会に出演した。
野球部OBの真中満さん(1993年経済卒)が2年連続最下位に沈んだヤクルト球団の再建を託され、監督に就任した。
軽音楽部ハワイアン研究会フラワーレイ(山田龍季代表=経済・金融公共経済3)は10月24日、東京・吉祥寺のライブハウスで行われた東京大など計7大学との秋の関東七大学音楽祭に出演した。
芸術学部の水上京香さん(映画1)が女優の杏さんなどが所属する芸能事務所「トップコート」創立20周年記念の「スターオーディション」でグランプリを受賞した。
台湾校友会(徐淵静理事長=1981年大学院理工学研究科修了)と台湾留学生の交流会が11月9日、東京都千代田区の桜門会館で初めて開催された。
2014年度のグッドデザイン賞に本学関係者の二つの作品が選ばれた。理工学部の天野光一教授(景観工学)らが手掛けた「滝見橋」(橋長39㍍、幅員2・5㍍)と本紙OBで建設会社を経営する海野洋光さん(51歳、1986年工学部建築学科卒)が南雲デザイン事務所と共同製作した軽トラ屋台「K mobile」。軽トラ屋台は同賞ベスト100と特別賞のものづくりデザイン賞(中小企業庁長官賞)にも選ばれた。
戦後日本の代表建築物展「ジャパン・アーキテクツ1945―2010」に理工学部の佐藤光彦教授(建築設計)が設計した「熊本駅西口駅前広場」が選定された。
わが国写真界の草分けの一人として知られる上田彦次郎(1901~85年)の作品を展示した「昭和30年頃の伊豆と富士山」が11月1日から28日まで、国際関係学部北口校舎1階ロビーで行われている。
文理学部の企画展「写真と地図にみる江戸後期の風景」が11月1日から12月13日まで同学部資料館で開催されている。
千葉県船橋市坪井地区の「美し学園自治会」子ども会が主催するハロウィーンイベントが10月25日、理工学部船橋校舎で開催され、子どもたちと保護者約700人が参加した。
小学生を対象にした親子理科教室「夢・化学―21」が11月2日、生産工学部の実籾校舎4号館化学実験棟で開かれた。
経済学部の産業経営研究所の創立60周年シンポジウムが10月23日「エネルギー問題をめぐる考察と提言」をテーマに開かれ、理工学部の塩野光弘准教授(潮流発電)ら学内外の専門家4人が講演、同学部の教職員、学生ら約150人 […]
生産工学部が主催する風力発電コンペWINCOM2014が11月2日に津田沼校舎で開催され、7回目の今回は高校生を中心に36チームが参加した。
文理学部校友会(江藤輝一会長)は11月1日、同学部百周年記念館で開いた交流会で、韓国・仁川で開かれたアジア大会とアジアパラ競技大会で活躍した選手に校友会会長賞を授与した。
老舗キャンドルメーカー、カメヤマキャンドルハウスの限定新商品のデザインに、生産工学部創生デザイン学科木下研究室の学生らのアイデアが採用され、このほど商品化が決まった。
法学部新聞学科2年の土屋柊一郎さん(19)がこの夏、54日間かけて一輪車とヒッチハイクによる日本一周を達成した。
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