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総合

重量挙げ世界選手権 日本男子36年ぶりのメダル 糸数「銀」で快挙達成

 重量挙げの世界選手権が11月28日から12月5日まで米カリフォルニア州アナハイムで行われ、男子62㌔級の糸数陽一(2014年文理卒=警視庁)が銀メダルに輝き、日本男子として36年ぶりとなるメダル獲得の快挙を達成した。初出場の同69㌔級近内三孝(文理4=福島・田村高)はトータル317㌔で5位入賞を果たした。

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