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総合

法・校友会 川上未映子さんが講演 読者の価値観揺さぶりたい

 小説「乳と卵」で第138回芥川賞を受賞した川上未映子さん(1996年通信教育部入学)が11月15日、法学部本館3階大講堂で「―<表現>はどこで何をしたらよいかの謎」と題して講演した。主催は同学部校友会。

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