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学部・大学院

生物資源科 『ウナギ保全』へ始動 国際シンポに出前授業も

 生物資源科学部はこのほど、芸術、理工など本学の8学部と連携し、ウナギの保全プログラム「うなぎプラネット」(代表=塚本勝巳・同学部教授)を立ち上げた。

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生産工 習志野市長と意見交換 学生が「未来大学校」提案

 生産工学部の学生と千葉県習志野市の宮本泰介市長の「意見交換会」が11月29日に同学部津田沼校舎で行われた。

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生物資源科  国際シンポ開催 アジア農村の環境問題討論

 生物資源科学部国際地域研究所は2月22日、第23回国際シンポジウムを同学部中講堂1で開催した。林幸博同研究所教授(環境生態学)や京都大学の田中耕司地域研究統合情報センター長ら5人がアジア農村の環境やエネルギー問題などを […]

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グライダー関東学生 Aチームが準優勝 Bチームと全日本に出場へ

 グライダーの第24回関東学生競技会が昨年12月17日から23日まで、埼玉県熊谷市の妻沼(めぬま)滑空場で、12大学16チームが参加して開催された。理工学部グライダー部(金田康宏主将=航空宇宙工3)からはA、Bの2チーム […]

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生物資源科 新種トウガラシ開発 「しげまるレッド」と命名

生物資源科学部の野村和成名誉教授(遺伝育種学)らの研究チームが長年かけて開発したトウガラシ「しげまるレッド」が、昨年2月に新品種として正式登録され、現在、特許取得の手続きが進められている。 同学部のキャラクター「しげまる […]