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学部・大学院

理工・大津教授ら3人 水理学討議論文最高賞を受賞

理工学部の大津岩夫教授(水理学)、安田陽一助教授(環境水理学)、高橋正行助手(水理学)の研究グループが「階段状水路における流れの特性について」というテーマで米国土木学会(以下ASCE)のJ・C・スティーブンス賞(ASCE水理学討議論文最高賞)を日本人として初めて受賞した。表彰式は5月18日に米国・アラスカ州アンカレッジで行われた。

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自校史教育シンポジウム 担当者養成振り返る 意義、課題をめぐり議論

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理工 電気自動車レースに出場 本学チームに研究会賞

 国内最大の電気自動車レース「ワールドエコノムーブ千葉大会」(日本太陽エネルギー学会、日本省エネカー研究会共催)が昨年10月13、14の両日に千葉県成田市のNATSサーキットで開催され、理工学部のチームNU-23(田中成 […]

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理工円陣会 全日本学生で16位 耐久走行が向上

 自作フォーミュラカーの性能を競う全日本学生フォーミュラ大会が9月9日から12日まで静岡県袋井市の小笠山総合運動公園で開催された。

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通信教育夏期スクーリング  対面とオンデマンドで実施  全国の通教生集う

新型コロナウイルス感染拡大が続く中、通信教育部の夏期スクーリングが始まった。昨年は緊急事態宣言が発令されたため、全ての授業がオンデマンド配信とZoomによるオンライン授業によって行われたが、ことしは一部対面の授業が再開し […]

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