学部・大学院
2011年08月04日
生産工学部の津田沼航空研究会(阿久津真彦キャプテン=機械工3)は、7月末に滋賀県彦根市で開催される鳥人間コンテスト(読売テレビ主催)の滑空機部門に2年連続で出場する。
ことしの機体は、昨年より全長が80センチ短い。距離は伸びるが、機体はぶれやすくなるので高度な操縦技術が必要だ。また尾翼と背骨の支柱の接合部分に工夫を加え機体の安定を図った。操縦士は昨年と同じ高橋洋平(理工・機械工3)。 阿久津主将は「ことしは優勝を争える400メートル超えを目指す」と意気込んでいる。 部室で慎重に主翼を組み立てる
ご意見・ご感想はこちらから
一覧に戻る
14の研究成果を報告 登壇した豊谷教授 本学の医療と工学の研究者が一堂に会し、議論と交流を重ねる「医工連携シンポジウム2026」が2月7日、理工学部駿河台校舎タワー・スコラS101で開催された。理工・生産工・医など計5 […]
牛を通じ食糧自給を学ぶ なかしゅんべつ未来牧場で餌やり体験をする学生(提供=永縄健太さん) 芸術学部の小神野真弘准教授(ジャーナリズム)ゼミの学生ら17人が2月3日、東京都新宿区の生活協同組合・生活クラブ連合会本部で「 […]
協議員会の陪席学生を選出学生からの意見集約 文理学部は昨年11月1日に、学生が主体となって意見を集約する組織として「同学部学生専門部会」を同学部学生生活委員会内に設置した。同年12月15日には第1回学生専門部会を開催し […]
学生が求める! 新たな日本大学
学食めぐり
検証 学生を支える施設と制度
一覧へ
ご意見・ご感想はこちらから